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2007年3月30日 (金曜日)

セントラルパーク

Dscf1323 大好きな春の山の風景。
山桜やコブシの花が咲くころ、
小高い山のあちらこちらが白くはげて、
ほのぼのとした桃源郷を思わせる。

Dscf1325 ここは、姫路セントラルパーク
広大な自然動物園の中を自家用車で散策。
ライオン・トラ・カバ・サイ・・・・
キリンは上から見ると

Dscf1360 ←こう
差し出したにんじんや草を、が~い舌でペロン。
ふとシュレックに出てくるピンクのドラゴンのまつげを思い出した。

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2007年3月28日 (水曜日)

なの花と夕日

Dscf13132 ぽかぽか陽気の夕方。とても大きな夕日を撮った。けど、写真では意外と小さい。
古いピアノは調律が終わるとなぜか弾きたくなる。古さは隠せないのだけど→「昨日の調律」

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2007年3月26日 (月曜日)

春本番

Dscf13152 こちらも近所のもくれん。
赤が入るとうんと華やかになる。
この木は大きく、枝も広がっているのでとても華やいだ感じがするよ。
桜もちらほら咲き始め、もう春本番。
柳の枝先には、しょぼしょぼときみどりの若葉がいっせいに見え始めた。

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2007年3月25日 (日曜日)

木蓮の花満開

Dscf13112 つぼみ2月16日

もうすぐ開花3月13日

今日は昼頃からぽかぽかいい天気。あちこちで春らしいほのぼの景色が見られる今日この頃。
散歩道のいつもの木蓮も満開。

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2007年3月23日 (金曜日)

実はこのメーカーです

Dscf1295 先日の古いピアノは、昭和8年頃の日本製。
MKさんのコメントのように、ほんと、昔のベヒシュタイン?をお手本にしたような感じがある。
最低音Aの下にもまだ弦が張ってあったり、Dscf1303_1
高音部が正確に共鳴するように製作されていたり、製作の熱意と工夫がひしと伝わってくる。
もーっと古いのが、MKさんのブログに紹介されている19世紀前半のプレイエル!すごっ・・・

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2007年3月20日 (火曜日)

今日の調律(このピアノ何だ?)

Dscf1302 わが出身小学校の第2音楽室に6本足のピアノ。
父や僕が通っていた頃は講堂にあった。
オーバーホールなしで、もう75年ほど使われてることになる。今でも現役!「ぜひ音も聴いてね」

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2007年3月17日 (土曜日)

菜の花と畝作り

Dscf1281 某会社にお勤めのKさん、休みの日にはたんぼや畑。今日は畑の畝づくり。この冬も白菜・大根・ミズナをご馳走様でした。
背景の田んぼには菜の花が3分咲き。

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2007年3月13日 (火曜日)

木蓮

Aut_1418 もうすぐ花が開きそう。(ちょっと前のつぼみ
コブシやモクレンがあちこちでいっぱい咲いたら、
春の、ほんまに幸せな気分になるねんな~
今日は久しぶりに午後からの仕事でホッと一息

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2007年3月 7日 (水曜日)

エリックハイドシェックリサイタル

図書館で超お気に入りのCDが見つかったのがきっかけで、エリックハイドシェックという素晴らしいピアニストの生演奏が聴けた。
まあ私、元々超指向性の強いアンテナでグローバルな情報は入りにくいタイプだけど、これだけゴキゲンなピアニストのことを全然しらなかったのは、世間というのは信用ならないものだ・・・と
何かと心配していたライブだったけど、完全に吹き飛んだ。
あぁ・・・すばらしい時を過ごせた。ライブ万歳!!

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2007年3月 5日 (月曜日)

ねずみの巣3

Dsc00357 安全であったかい家。鍵盤の下の鼠の巣。
今回は、アップライトの弱音フェルトで製作。
たいがいブライドルテープもかじられる。
当HPもご参考に皆さん気をつけてくださいね。

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2007年3月 3日 (土曜日)

大竹道哉バッハサイタルCD

Dscf1256 もうだいぶん聴き続けている大竹道哉さんの1997年飯盛野教会で演奏された「バッハの夕べ」 。祈りに似た実直な演奏で、まだまだ聴き飽きない。調律も「よかったな~」って、、手前味噌

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